居眠り防止アラーム

居眠りをしてしまい時間を無駄にしたことはございませんか? この「ナップアラーム」は耳にかけるだけで簡単に居眠りを防止できます。 しかも2個入っているので一方は職場、もう一つはクルマの中と使い分けることも可能です。

もちろん、大切な人にプレゼントし、二人で使うのも良いと思います。

ソーシャルブックマークへの簡単登録

最近はGMailに代表されるクラウドコンピューティングが流行しています。 クラウドコンピューティングとは自分のパソコンにはデータやプログラムを置かずにサーバ側に置く方法でアプリケーションを動かします。

利点としてパソコンがクラッシュした場合でもデータやプログラムは失うことが無いことです。 他には出先で他人のパソコンを使って自分のメール等にアクセスすることが出来ます。

同様にGoogleやYahooがブックマークをサーバ側に置くサービスを提供しています。 でも、お気に入りへの登録の手順が煩雑なためついブラウザのお気に入りに登録してしまうと思います。

ここで、ソーシャルブックマーク簡単ボタン を設置するとあなたのホームページが簡単にソーシャルブックマークに追加されやすくなります。 以下のデモビデオを観て動作を確認してください。




リモコンの動作確認

最近の電化製品には当たり前のように付いてくるリモコンですが、昔はオプション装備であったり、上位機種のみ搭載などという事が良くありました。

でも、現在ではリモコンが必須装備です。 テレビには最低限のボタンのみ付いており、ほぼ全ての操作をリモコンで行うようになっています。


ここで、リモコンのボタンを押しても反応が無い場合、普通は電池切れだと思います。 でも、考えられる可能性は以下の3つがあります。

・本当に電池切れ
・テレビなど機械側の故障
・リモコン自身の不良

です。 電池切れなら新しい電池と交換すれば元通りに使えますが、ここで使えなかった場合は機械側の故障か、リモコン自身の故障となります。

でも、普通はここでサービスのお世話になると思います。 ここで本当にリモコンが故障しているか判断する方法があります。


それは、デジカメでリモコンの赤外線を撮影するです。 デジカメでリモコンの赤外線部分を撮影しながらリモコンのボタンを押すとカメラの画面上では光って見えます。

もし、光って見えたらリモコンは正常です。 詳しくは以下のビデオを見てください。

スイスツール製システムドライバー


















一見普通のドライバーに見えますが、実は6種類のドライバがセットになった物です。 セットドライバーというと弱いとか使いにくいというイメージがありますが、これは全く違います。 全てのセットドライバーの欠点を無くしたドライバーと言えます。

1.ビットを紛失しない
 ビットはグリップ内に収納されます。

2.形状は普通のドライバーと同じ
 力が入りにくい等の欠点がありません。

3.十徳ナイフより使いやすい
 ドライバーに限定されますが十徳ナイフより使いやすいです。

プロでも日曜大工が趣味でない人たちに特におすすめです。 パソコンの分解整備、おもちゃの電池交換、組み立て式家具のねじ締めなど、あえてかさばる工具箱を持つ気持ちが無い人のための工具です。 もちろん、オートバイや自動車の本格的な整備にも耐えられる強度も持っています。

スイスツール システムドライバー (楽天で商品検索ができます)





クラウドコンピューティング

最近知りましたが、自分のパソコン上にはデータを置かずにネットワーク上にデータを保管したり加工することを「クラウドコンピューティング」と言うらしいです。 昔に、シンクライアントって言葉が合ったと思いますが、これに近い物だと思います。

例えばメールなどはパソコンが変わるとバックアップが大変だったと思います。 しかし、G-Mail等に代表されるメールはパソコンに一切データを保管しません。 そのため、パソコンを乗り換えた場合の対応がものすごく楽です。 私も最近はバックアップを取っているのは写真ファイルと音楽ファイルだけになった様な気がします。

リアルベンチマーク

最近のベンチマークソフトは総合的な性能を測る物ばかりになったと思います。 CPU単体での項目もありますが、MMX等の命令を考慮した物となっており、純粋なCPUの速度を計ることが出来ません。

そこでアリオンデジタルサポート(ADS)が提供する「リアルタイムベンチマーク」が役に立ちます。

リアルタイムベンチマークのサイト
アリオンデジタルサポート(ADS,ADSN)のサイト。

ウィキペディア

今更ですがウィキペディアを使ってみた感想です。 全てボランティアで運営されている百科事典ですが、非常に良い物だと思います。 何が良いかと言うと、「自分も執筆者になることが出来る」です。

今までの百科事典は一部の人が編集を行っていました。 当然、知識が偏らない用に心がけていると思いますが、どんな人間でも完璧な人はいません。 このため、どうしても偏りが出てしまします。 ある部分ではすごく掘り下げられているが、別の部分はさらっと一言で済まされていたりします。

ウィキペディアでは記事が深くないと思えば書き足す事が出来ます。 また、さらに誰かの校正が入るので自分自身が書いたことが正しく伝わっていたのかよく分かります。 これからも、ウィキペディアに不足している部分があれば追記していきたいと思います。

でも、辞書は自分用を持っておくと良いと思います。 このソフトは古いですが一番長く持っているソフトだと思います。 おすすめです。


残念ながら詰め込み教育は必要です 不要と主張する人は天性の才能の成功体験がある人です

「詰め込み教育は不要」と言う主張は今も昔も聞かれます。しかし、現代でも継続して行われています。詰め込む量は減っていますがそれでも児童生徒の頭痛の種にはなっています。 暗記重視の教育は止めて、自由活発な討論などを重視した教育の方が良いという主張もあります。このような主張があるとテレ...