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今日の睡眠グラフが怖い


左側が今日の睡眠グラフです。 久々にSleepCycleアプリを使いましたが、気持ち悪いくらい睡眠が安定しています。 iPhoneの加速度センサーに問題があるのがわからないですが、非常に怖い結果です。

以前にスクリーンショットを撮った、過去のグラフですが、波打っていて人間的です。

Wrapp、日本でソーシャルギフト・サービスの開始を準備


フェイスブックの友人に一流小売企業の無料ギフトカードを贈るアプリ、提供企業が東京オフィス開設とカントリーマネジャー任命を終え、企業への売り込みを開始
東京--()--(ビジネスワイヤ) -- Wrappが日本に進出します。
「Wrappは、携帯電話とソーシャル・ネットワークによって小売企業が望む顧客を確保するためのまったく新しくユニークな方法を生み出しました。オンラインの顧客が実際に店舗を訪れて多くの買い物をするようになる方法です。贈り物をすることが日常生活で普通に行われている日本に最適のソリューションです。」
一流小売企業の無料ギフトカードを贈って友人、家族、仕事仲間に祝福、感謝、驚き、喜びを伝えることができる人気ナンバーワンのソーシャルギフト・アプリのメーカーが、日本にオフィスを開設しました。すでに事業開発チームを任命し、主要な企業との契約締結を開始しています。
Wrappを使用すれば、モバイル機器やウェブを使って楽しく簡単にギフトカードのプレゼント、受け取り、商品との交換ができ、フェイスブック上の友人たちもそのプレゼントに参加できます。
企業にとって、Wrappは割引ではなく実績に基づいた販売促進を行うための定評ある顧客獲得・保持プラットフォームです。Wrappを活用することで、小売企業は友人から友人へのマーケティングを利用することができ、ターゲットが高度に絞られた店舗販売やオンライン販売を拡大でき、販売キャンペーンや顧客についてのデータをリアルタイムに取得できます
日本でWrappのカントリーマネジャーを務めるアサノ・トシは、次のように述べています。「Wrappは、携帯電話とソーシャル・ネットワークによって小売企業が望む顧客を確保するためのまったく新しくユニークな方法を生み出しました。オンラインの顧客が実際に店舗を訪れて多くの買い物をするようになる方法です。贈り物をすることが日常生活で普通に行われている日本に最適のソリューションです。」
スウェーデン生まれ
Wrappは、昨年11月にスウェーデンでソーシャルギフトのユニークなブランドとして始まりました。今年1月、WrappはシリーズA資金調達によってグレイロック・パートナーズとアトミコから1050万ドルを獲得し、その結果としてリンクトイン共同創業者のリード・ホフマン氏とスカイプ共同創業者のニクラス・ゼンストローム氏がWrappの取締役会に加わりました。3月にWrappはノルウェーと英国でサービスを開始し、今月にはフランス、ドイツ、オランダ、台湾など、世界各地にオフィスを開設しました。
過去4カ月間にWrappの17万人を超すアクティブユーザーがサービスを利用し、欧州の大手小売企業約50社が運営する店舗で商品と交換できる無料ギフトカードを140万枚以上フェイスブックの友人に贈っています。
参加企業は、Wrappユーザーに与えた無料ギフトカードの価値の平均4~6倍の販売額を得られていると報告しています。
Wrappは昨年、ヤルマール・ウィンブラッド最高経営責任者(CEO)と少人数の起業家チームが始めました。スポティファイの初代最高技術責任者(CTO)のアンドレアス・エーン氏、スポティファイの独自技術・プラットフォームを構築する上で重要な役割を果たしたマグナス・ハルト氏、モバイルブラウザー・メーカーのスクエースを創業したオーゲ・リーシュレブ氏、スウェーデンで最も評価の高いiPhone向け開発企業の1つのベアフット・ハッカーズを創業したレオ・ギアーツ氏、グルーポン(スウェーデン)戦略顧問のカール・フリチョフソン氏、H&Mとエディー・バウアーの元最高経営責任者(CEO)で現在はWrappの会長を務めるファビアン・マンソンが参加しています。ウィンブラッドは、初のモバイル・インターネット企業のセンディットを共同で設立しました。センディットでは最高経営責任者(CEO)として1997年に株式を公開し、後に同社はマイクロソフトに買収されました。2006年には、今では世界最大の独立系モバイルVoIP企業となっているレブテルを共同で設立し、現在も会長を務めています。
ウィンブラッドは、次のように述べています。「日本の皆さまは、すでに欧州の人々よりもはるかに高度な形で携帯電話を使用しています。欧州の人々は、自分が本当に欲しいものを買いたい時にいつでもギフトカードを利用できる利便性からWrappを気に入るようになりました。日本の小売企業は、日々の割引販売やバーゲンハンターが自社のブランドを損なって事業に悪影響を与える可能性があることを理解しています。それとは対照的に、Wrappは有料のメディアチャンネルではなく友人から友人へのギフトという信頼できる文脈で企業を紹介し、最終的に消費者と小売企業にウィン・ウィンの経験を実現します。」
英国、ノルウェー、スウェーデンで友人や家族に無料ギフトカードを贈るには、アップルのアプリストアやアンドロイド・マーケットからWrappアプリをダウンロードするかwww.wrapp.comでウェブアプリを使用し、自身のフェイスブック・アカウントに接続してください。
Wrappについて
Wrappは、魅力的なブランドの無料・有料ギフトで友人を祝うことができるソーシャルギフト・サービスです。Wrappでは友人によるギフトへの参加も可能で、モバイル機器やインターネットを通じて楽しく簡単にプレゼント、受け取り、商品との交換ができます。連続起業家のグループによって2011年前半に設立されたWrappは、ストックホルムを拠点として英国、米国、ドイツ、フランス、オランダ、台湾、日本にオフィスを構えています。毎日、www.wrapp.comで友人と共に祝いましょう。
本記者発表文の公式バージョンはオリジナル言語版です。翻訳言語版は、読者の便宜を図る目的で提供されたものであり、法的効力を持ちません。翻訳言語版を資料としてご利用になる際には、法的効力を有する唯一のバージョンであるオリジナル言語版と照らし合わせて頂くようお願い致します。

写真を準備するだけで音楽が自動生成されるフォトムービーソフト

フォトムービーというと音楽は自分で準備したり、ソフトに付属の出来合いのものを使用する必要がありました。 また、ソフトウェアによっては個人的な上映しか許されずに、プレゼンテーションなどでの使用が禁止されているパッケージもあります。

河合楽器のフォトダンシングはそのような心配は有りません。

  • 音楽は自動生成
  • 音楽にあわせて動画が作成される
  • 全てランダムでおまかせで作ることも可能
  • プレゼンテーション等の商用利用が可能
です。 是非試して下さい。価格も安価です。








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IBMが実現する夢の未来(Smarter Cities)




「テクノロジーの力で、町全体をスマートに~未来を支えるIBMメインフレームの価値~」ブロガーミーティングというイベントに参加しました。AMNさん開催のイベントです。

IBMというとコンピュータのメーカという認識でそれ以上でもそれ以下でも無いと思います。 また、近年ではパソコン部門をレノボ社に売却したのでより、一般の人から遠くなった会社でもあります。


IBMは何をやっているの? 動画を見る

大雑把に言うと、向こう側のコンピュータを作っている会社です。インターネットを楽しむには、パソコンやスマートフォンを買う必要がありますが、それを接続するサーバと呼ばれるコンピュータが、ネットワークの向こう側に必要です。

  • MixiやグリーのようなSNS
  • モバゲータウンのようなソーシャルゲーム
  • Yahoo!オークションのようなサービス
  • Googleなどの検索エンジン
  • 企業のサイト
などは、どこかで仕事をしているコンピュータが必要です。 画面描画などの処理は手元のパソコンやスマホで行われていますが、重要な処理の大半はサーバと呼ばれるコンピュータで行われています。

IBMはそのサーバで動作するコンピュータの機械や仕組みを提供しています。 ちなみにIBMとはInternational Business Machines の略称で、適当に日本語に訳すと、「国際的な仕事をするための機械」という意味です。 この言葉からわかるように、コンピュータ専門の会社でなく、仕事を効率よく遂行するための何かを作っている会社でもあります。(現在、コンピュータ関連を手がけているのはたまたま?)


メインフレームとは? 動画を見る

IBMの得意分野の1つとしてメインフレームと呼ばれるコンピュータがあります。メインフレームも向こう側のコンピュータの一つのシステムです。 サーバと呼ばれるコンピュータもありますが、メインフレームは非常に信頼性のあるシステムでコンピュータ自身が故障しない仕組みを備えています。IBMではSystem-zと呼ばれるメインフレームを製造販売しています。


メインフレームとサーバの違い?

どちらも、コンピュータに違いは有りませんが、生い立ちが違います。 サーバはパソコンから変化したコンピュータです。 一方、メインフレームは最初から他のコンピュータの仕事を受けるために生まれて進化しているコンピュータです。 サーバは非常に自由なプログラミングが可能ですが、プログラムのミスによって故障する可能性が非常に高いです。 一方、メインフレームはプログラムのミスを行なっても、該当のプログラムの機能だけ故障するだけで、他の機能は故障しません。 また、大量のデータを入出力することを考えられています。

  • サーバ
    非常に自由なプログラムを動かすことができますが、プログラムがミスした場合、他のプログラムを巻き込んで故障する可能性が高い。
    データを外部にやり取りする回線が普通のパソコンとほぼ同じなため、処理が遅いです。 CPUだけ早くしても、そのデータを早く取り出せないと仕事は早くなりません。
    生立ち:ダム端末→パソコン→サーバ
  • メインフレーム
    全てのプログラムが管理されており、もしプログラムがミスしてもそのプログラムだけが異常になるだけで、他のプログラムやメインフレームは正常に動き続ける。
    メインフレームで処理したデータは、高速な回線で他のコンピュータやプログラムと通信できます。 このため、処理したデータを効率よく他のプログラムに渡すことができます。
    生立ち:最初からメインフレーム、生粋な人生?


メインフレームとIBMが目指す、スマーターシティ

IBMが目指すスマーターシティとは、ITを使って地球規模の人間に課せられた課題を解決してよりよい社会を目指す活動です。 スマーターシティを実現するには従来のサーバよりメインフレームのほうがより近道です。

スマーターシティーにはいろいろなものがありますが、その1つとして、デマンドレスポンスという考えがあります。 デマンドレスポンスとは要望があったときに必要なものを供給するということです。供給する側は提供する側からの要望で、サービスを迅速に提供する仕組みです。

確実なデマンドレスポンスを実現するには
  • 要求を確実に早く伝える力
  • 確実な需要予想
が必要になります。 今まで、これらのことが中途半端だったので、「在庫」というソリューションを使って解決していました。 この在庫が実は社会悪だということが分かって来ました。在庫は以下の問題を発生します。
  • 賞味期限を過ぎた在庫は破棄される
  • 製造されてゴミ箱に行く商品でも製造コストや物流コストが当然かかる
  • 物流の在庫とも言える、空コンテナーの増加、稼働率の低い貨物車


スマーターシティを実現する方法として、確実にデマンドレスポンスを処理する必要があります。しかし、これを行うには分散された大量のデータをリアルタイムで処理する必要があります。 一箇所にあるデータを処理するだけであれば、チェスが強いディープブルーのようなコンピュータで良いですが、必要なのは分散されたデータを効率良く集めて処理する方法です。

これを実現するのがSystem-zです

もちろん、これが絶対では無いですが、IBMの結論はSystem-zです。 サーバも処理速度は同等ですが、パソコンから進化した装置であるので、処理したデータを高速に取り出すことができません。 一方、System-zは処理したデータを高速で外部や内部の他のプログラムに転送することができます。 つまり、スマーターシティーに必要な、分散したデータを効率よく集めて処理し、また別れたポイントに適切に指示を行う事が得意なコンピュータと言えます。



大雑把なSystem-zの特長

従来の汎用機としても使用可能であるが、拡張することによってx86アーキテクチャなども動作させることが可能である。 x86ベースのサーバと比べると内部データ回線が太いので処理したデータを効率よく別プログラムへ転送することができます。




最後に

今回はブロガーミーティングとしては異質のB2Bのイベントでした。 非常に濃い話を聞けましたが、正直不満点が有りました。 それは、低レベルな話なのか高レベルの話なのか定まらなかったところです。 私としてはSystem-zの詳しい話(低レベル)を期待して居ましたが、流れ的にはスマーターシティーというハイレベルな話が多くなっていました。 スマーターシティのビジョンを語るイベントに特化するのが良かったのではと思います。 (又はx86アーキテクチャ vs System-z的なレベルの低い話をガンガンするイベント)


動画付録





イベントの雰囲気

IBMのプレゼンは柔らかい



注意

ここで書いた私の記事はIBMのイベントで聞いた話し+私の解釈を付け加えています。 一部、IBMさんの方針と異なる事が予測されます。 スマーターシティーやSystem-zに関心がある場合は日本IBMの担当者とコンタクトを取ってください。




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HDRを簡単合成出来るソフトウェア紹介


HDR(ハイダイナミックレンジ合成)を行うには高度な撮影テクニックと、高価なソフトウェア、三脚が必要でした。 しかし、今では手持ちの一眼レフデジカメと専用ソフトウェアで簡単に合成することができます。

昔と比べると、三脚不要で、特殊技術不要で撮影できるのが嬉しいですね。 詳しくは以下のソフトウェアを御覧ください。



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絵心無くてもGIMPで簡単に鉛筆スケッチ、水彩画風絵画を作成出来ます

ホームページのデザインやパンフレットのデザインでスケッチ風のイラストを使いたいと思ったことは無いでしょうか? 普通はアーティストに手描きで書いて貰うの必要がありますが、GIMPの機能を使えば簡単に写真から鉛筆デッサン風や水彩画風の絵画を作る事が出来ます。 絵心が全く無くても大丈夫です。 詳しくは以下の動画を見て下さい。またGIMP関連の書籍も読んで下さい。

白黒鉛筆風水彩画風オリジナル写真
左側から 鉛筆スケッチ風 水彩画風 オリジナル写真


鉛筆スケッチ風にする方法



水彩画風にする方法



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無料画像編集ソフトGIMPの機能ガイドブック


画像編集ソフトのGIMPにはPhotoshopに負けないくらいの機能が搭載されています。 しかし、ツールの名前だけを紹介されても、実際の応用例が無いと使うのが難しいです。 そこで便利なのはGIMP徹底活用ガイドです。

初心者向けの解説書ではないので細かい操作方法は省略されており、見開き2ページで一つの操作が載っています。

  • 写真をマンガ調に
  • 写真を絵画調、版画調に
  • 集中線の描き方
  • カラートーン描画
等を簡単に行えます。



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iTimeLapse超お手軽なタイプラプス撮影アプリ


昔から静止画カメラと動画編集ソフトを使ってタイプラプス動画の作成が出来ました。 しかし

  • ミドルエンドの一眼レフカメラ、一部のコンパクトカメラのインターバル撮影機能
  • 静止画を動画に変換する動画編集ソフト
が必要でした。 機材も高価で難しく、ソフトも同様です。

しかし、このiTimeLapseは簡単です。iPhoneにインストールすれば簡単に撮影からビデオ作成、Youtubeへのアップロードが出来てしまいます。
  • ちょっとした防犯用途
  • 自由研究、自然観察
に最適です。 是非、ダウンロードして使って下さい。(有料、数百円です)



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iPhoneで簡単書籍のスクラップ 新聞全面も何とか可能な脅威の性能


本や雑誌、新聞などで気になった記事があった場合にどのようにしていたでしょうか?

  • 手書きメモ
  • フラットベッドスキャナで取り込み
  • カメラで撮影
が有ると思います。 カメラで撮影は楽そうですが、綺麗に撮ることが難しいです。 また、データ量が大きくなってしまうので後々の管理が面倒です。

ここで便利なのがiPhoneアプリのTurboScanです。 このアプリはiPhone内蔵のカメラで撮影した本や雑誌を見やすいように白黒にして、斜めになっていても補正を行います。 このため、取り込んだ後の文字が非常に読みやすいです。 是非、AppStoreで購入して下さい。



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残念ながら詰め込み教育は必要です 不要と主張する人は天性の才能の成功体験がある人です

「詰め込み教育は不要」と言う主張は今も昔も聞かれます。しかし、現代でも継続して行われています。詰め込む量は減っていますがそれでも児童生徒の頭痛の種にはなっています。 暗記重視の教育は止めて、自由活発な討論などを重視した教育の方が良いという主張もあります。このような主張があるとテレ...