360°写真は芸術か?それとも道具なのか?まずは簡単料理を楽しもう


360°写真や動画にはまっています。 理由は100%道具であることです。写真というと芸術と単なる道具という二面性があります。 360°写真は完全な道具で有り、その場所に行かずして体験できます。

改ざんも切り出しも出来ないので、証拠写真としても有効です。 現場の施工写真や、事故したときの証拠としても非常に役立ちます。 問題が発生したときはパニックになります。 普通のカメラだと後から撮影していない場所とかなどの漏れがありますが、360°カメラならそれは有りません。 カバンの中に入れておくと自衛出来るので安心です。


地元最後の手筒花火を撮影しました


地元で今年最後に行われる手筒花火祭りを撮影しました。 二年前に行ったときは本格的な一覧レフカメラでのムービー撮影でしたが、今回はエントリークラスのミラーレス一眼での撮影です。 何とか雰囲気は撮影出来ていますが、一眼レフカメラでの撮影の方が綺麗な感じがします。 ここで、また、カメラが欲しくなりますが祭り専門の撮影をする訳では無いので我慢です。


交通機関の発行する限定切符ってどうだろうか? 飯田線秘境駅入場券



少し前の話になりますが、地元の鉄道「飯田線」の秘境駅入場券のシートが販売になりました。実質コレクション用途ですので実用性は全くないです。それなのに、限定品と言うことで徹夜組まで現れました。

グループLINEの機能は雑談か?それとも連絡網か?

グループLINE使っていますか? 連絡網的に便利ですね。 ただ、重要では無いおしゃべりも行われています。 深夜に、通知が入る? 何か重要な事だと思ってスマホを見ると、「今のテレビ面白い、爆笑」だったりします。

起床して通知が30件。内容を確認するとまた、他愛の無い会話。 そして、埋もれてしまった重要な情報を見落としてしまう。


驚異の完全コードレスイヤホン 全くストレスがありません Air by crazybaby (エアー バイ クレイジーベイビー)


イヤホンやヘッドホンには昔からケーブルがありました。どのように取り回しを行っても、ケーブルが触れあう音など気になるノイズは消すことは出来ませんでした。また、ケーブルは意外にストレスの元です。

今回、提供された、完全ワイヤレスイヤホンの『Air by crazybaby (エアー バイ クレイジーベイビー)』を体験してみました。

旅籠大橋屋 改装前最後の姿 (動画有り)

旅籠として江戸時代から経営していた『旅籠大橋屋』(はたご おおはしや)が営業を終えて一年後に建物を豊川市に譲りました。 豊川市は伝統ある建物を「江戸時代のオリジナルに戻す」という判断を行い二年後の一般公開に向けて準備するとの事です。


名古屋で話題の貸し切りレストラン『サロン・イナシュヴェ』で高級フレンチ体験


名古屋駅、栄から近い場所にあるレストラン『サロン・イナシュヴェ』。ブログなどで話題になっている貸し切りフレンチレストランです。
まず、訪問すると店の場所がよく分かりませんが、必ずブログやSNSにアップされている「鹿の角のドア」で迷いません。

残念ながら詰め込み教育は必要です 不要と主張する人は天性の才能の成功体験がある人です

「詰め込み教育は不要」と言う主張は今も昔も聞かれます。しかし、現代でも継続して行われています。詰め込む量は減っていますがそれでも児童生徒の頭痛の種にはなっています。 暗記重視の教育は止めて、自由活発な討論などを重視した教育の方が良いという主張もあります。このような主張があるとテレ...